放課後等デイサービス「ハッピーハート」メインイメージ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ご挨拶

成長にハンディキャップのあるお子様に、家庭で過ごすような「安心空間」を提供し、そこで療養を通じてお子様の可能性を引き出し、また、豊かな心を育むことを目的とした放課後等デイサービスです。

『安心すること』で生まれるお子様の笑顔を守りたい。 そして様々な可能性を見出したいと考えます。

子供だけでなく、人は一人では生きていけません。 仲間の中で共に学ぶからこそ学べることもたくさんあります。

他人を慈しむ心は自分を大切にするということにもつながります。 社会性を身に付ける場所としても集団での生活はとても大切な環境です。

こんなことにお悩みではありませんか?

コミュニケーションがうまくとれない。

座ってられない、手遊び・おゆうぎが嫌い、脱走する、切り替えが苦手、言葉が遅い、走り回る、落ち着きがない。

他のお友達と遊べず、原因も対応もよくわからない。

自分の対応のせいで、症状が悪化してはいないか不安。

子どもの特長をどう伸ばすか、就学後や子どもとの関わり方。

ピラミッド教育アプローチ「ぺクス(PECS)」を導入しています。

ぺクス(PECS)とはコミュニケーションの自発を促す要素に焦点をあてた、世界10カ国以上に認知され、使用されている療育プログラムです。

 

ピラミッド教育アプローチとは

ピラミッド教育アプローチとは、自閉症や関連する発達障がいを持つお子様への効果的な指導方法です。近年注目されている応用行動分析(ABA)に基づいて作られており、このアプローチを使うことによって、ぺクス(PECS)の指導を効果的にすることができます。
お互いの気持ちを「伝えたい」「わかりたい」。言葉でうまく伝えられないときにカードを使い、コミュニケーションをスムーズに行います。